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2018-07-29

[こどもホコテン!]花時計とカブトムシの間の巻

皆様ごきげんよう!

誠に暑い毎日が続いておりますが、如何お過ごしでしょうか。

さて。

先日の7月22日、岡山市の西川沿いにて開催された「第2回 こどもホコテン!」での様子をお伝えしたいと思います。

冷静と情熱の間よろしく、当日は、花時計とカブトムシの間にてブース展開をしたニシユキテンブース。

鋭い日差しが降り注ぐ中、各所ではカブトムシやザリガニ釣り、スライム作りブースでは、常に子ども達の心(♥️)をガッチリ掴み、長蛇の列が繰り広げられておりました。

ニシユキテンのブースすぐ近くの野殿橋では、橋自体が舞台として展開されていたので、歌のお兄さんによるステージや、一般の方によるボーカル&演奏、こども達やうらじゃによるダンス等が披露されておりました。
ステージの進行は2人組のこども達が司会進行をつとめており、どうやらテアトルアカデミー岡山校にてレッスン中のスターのタマゴ達(小学生から高校生の可愛い女子達2人組!)だったようで、司会進行が大変見事なものでした。
そんな彼女達の様子を、目を細めながら私は仏像姿でじっと眺めるという1日でもありました。(可愛い上に滑舌も最高!誠に素晴らしかったです!)

実はその舞台の向かい側には、テントが設置されておりまして、そのテントの下には人口芝生が敷かれておりました。そこでは、靴を脱いで自由に舞台を眺めることができるスペースとして展開されておりました。

その芝生ゾーンにて。
ステージの合間、こっそり涅槃姿のホトケサマスタイルで撮影してみました。

なんだか打ち上げられた魚のよう…
同時に、涅槃スタイルには奥深さもありますので、またいつかどこかで、涅槃スタイルを中心に撮影できると楽しそうです。
涅槃スタイルでしたら、『等身大お釈迦様双六』にも応用できますしね!

ニシユキテンブースでは、お世話になっている方や友人等が暑い中わざわざ足を運んでくれたりもしました。
また、ニシユキテンの活動を既にご存知の方で、わざわざ声をかけて下さった方もいらっしゃいました。

「以前に比べると、確実に少しずつ、うまくなってるもんね!凄いよね!」

と誠にありがたいお言葉を頂いたりもしました。

成長具合やスピードが亀並みにゆっくりなため、飽きられていやしないか実は毎回ヒヤヒヤしているのですが、ほんの少しの変化や、感想を直に拝聴できるのは大変ありがたいなあと実感した次第です。

以上が「こどもホコテン!」のご報告になります。

これからも、引き続き、ゆっくりじっくりと精進して参りますので、どうぞ、これからも宜しくお願い致します。
皆様と色々な地域や場所にてお会いできる日を楽しみしております!

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